2015年7月6日月曜日

<インドネシア・カセット学①>


ベニャミンの「DUIT(お金)」というカセットには伊藤博文の千円札が舞う。エルフィの良質なカセットを発売したレーベル、プルナマのカセット・ラベルには岩倉具視がしっかりとラベルに張り付いている。聖徳太子の一万円札がインドネシアのカセットに使われたのはオイラ、しらない。なぜなのか...当時の貨幣価値で聖徳太子の一万円を入手することに無理があったのか、それとも...解決したいインドネシア・カセット学なのだ。





 

参考ブログ:http://asiarecords.blog.so-net.ne.jp/2012-04-19

0 件のコメント:

コメントを投稿